北海道大学自転車競技部の練習日記

北海道大学体育会公認の自転車競技部の練習日記です。部員がそれぞれ記事を投稿していきます。

40周年

こんにちは、B4の渡部岳洋です。

国スポが終わり今年は早いですがシーズンアウトとなりました。ここからは卒論、国試とその他学部でやっている事務作業に注力していきます。競技に本気で向き合いつつ、割と真面目に学業の方も頑張りたいので長めの冬眠です。

とはいえ来年も本気で競技をやりたい以上最低限のトレーニングは継続します。筋力アップ、enduranceのベース・無酸素の最高値の維持だけを目標に頑張ります。練習してない練習日記。

 

10/15

大倉山+旭山 3minMAXチャレンジ(失敗)

大倉山でベストを狙うも後半工事中でストップ。途中まで脚が軽くいい調子だっただけに残念。KOMも狙えた気がする。旭山は疲れて最後垂れた。

 

10/17

スクワット 80kg×8*3

懸垂5回

7時過ぎに大学ついて21時前に帰る生活。22時までやってるトレセンに駆け込み、カフェイン代わりのスクワット。これで1時過ぎまで作業できる。選手としてはやっちゃダメな生活だけど、ストレスもたまらないから今の自分には合ってる。

 

10/19

スクワット 80kg×5*3

懸垂5回

 

10/21

ベンチ 70kg×3*2

デットリフト 125kg×3、145.155.157.5⭕️、165❌

スクワット 90kg×5

懸垂×5

時間なくて最後駆け足で重量増やしたら失敗。完全ノーギアでこれだからもっと持つことはできそう。

 

10/24

納会レース裏練3h  Bolin

必要な用事があったため朝からクロスバイク乗った後、高岡1周。L2上限の250wくらいを目安でひたすら回す。調子いい時のL2のためかなりきつい。途中2min7倍。

 

夜は北大自転車競技部40周年。ひそかに去年あたりから実施したいと考えて、ここ半年くらい準備してきたイベント。個人的には結構頑張ったつもり。自分が部に入った意味、みたいな部分は選手としてはもちろんだけど、こういうとこもかな。直前に自分が国スポで1週間いなかったりで迷惑かけた場面もあったけど無事開催できた。この部が今後50年、60年と続く中でまたこんなイベントができたらいいな。(Facebook更新はお待ちください)

 

10/26

スクワット 90kg×5*3

懸垂5回×2

ベンチ 72.5kg×3*2

 

10/30

旭山×3 2:41-3:00-3:24

研究の合間に1.5時間の空白の時間ができたのでトレーニング。6倍で3本行けるかと思ったら1本で挫折。最近昼も食べず朝夜だけだったせいもあってパワーでない。

 

スマートトレーナーも導入できたから7時に大学行く前にも帰ってきた22時以降もトレーニング可能。QOL上がる、はず。

シーズン終了+思ったこと

こんにちは、B4の渡部岳洋です。

国スポも終わり、あとは来年以降に向けてとなりますが一旦卒論と国試に向けて集中する必要があるので一旦トレーニングは控えめになります。なんやかんや練習日記は更新しそうですが一旦シーズン振り返り&思ったこと。

 

1~3月

当時は忙しいと思ってトレーニングができていなかったが今振り返ると全然時間あった気がする。ほとんど練習してないのに1か月ぶりに日高で100キロとかやってすぐ千切れたり、鴨川行ったら練習してないのに急に走れたりと変な感じ。この後のことを考えるともったいない時期。

 

4~5月

一人暮らし生活始まり+長期実習始まり。新しいことそんなに始めて大丈夫なのかって感じだったけど普通に練習もできた。このあたりの時期は少しまともに計画的に目的に合わせたトレーニングができ始めた。特に1分程度の出力アップは今シーズンの一番よかったことではないか。手稲山もベスト更新など全体的に力を伸ばした。1~3月より圧倒的に予定詰まって週15時間程度だったし、本当は絶対に優先すべき睡眠時間もとれなかったのにこれだけ成長できたんだから時間ないなんて言い訳にならないな。合間に2回くらい帯同とかもしたりして。昇格と全国クリテなら有意義だししょうがない。

 

6~7月

全体的に伸び悩む。国スポ予選こそ突破となったものの2分以上、特にシッティングとなると出力が全然でない。唯一今年でた道内レースの由仁は調整もせず出場だったとはいえ去年よりタイムを落とす。この後に控えた国スポ予選での4キロも去年より大きくタイムを落とし、総合力が必要になるだろうケイリンに不安が出てきた。あとこの時期から院試勉強もスケジュールに加わりつつ、全国2連戦に必要な資金集めのバイトもありと充実しすぎな日々。意外と人と会ったりもしてたから割と普通な生活ではあったのもありメンタル的には安定していたので全然苦ではなかった。

 

8月

インカレ+院試と個人的今年の5大ビックイベントが2つ重なった月。残りは実習、国スポ、卒論でそれぞれ離れてた。院試前は勉強の進捗のせいで練習量を大きく減らすしかなかった。この時のパワーダウンはかなり大きくもったいない感じもあるがやむを得ず。院試は絶望的な感じでその直後はトレーニングもいまいち手につかず。あまりに練習量が減っていたため中途半端なテーパリングするくらいならとトレーニングを続けたままインカレに。1㎞TTは去年は同じバンク出せたはずのタイムから外に膨らみ2秒も遅くなり、ケイリンも去年より周りは見え少しは感触が得られたが結局まともに動けず。初めてでた去年はともかく今年この結果は残念なものだった。

 

9月

なんやかんややることはありつつも練習量を急増させた。食事、睡眠、普段の生活など気を配って体調を崩さないようにしながら目標とメニューを明確にした。院試も合格していたことでより不安がなくなった。月末にはこれまでで最大レベルのパフォーマンスが出せる状態になった。練習プランをしっかり考えて寝れるようになっただけで成長が感じられた。

 

10月

国スポ。結果こそ残らなかったが確実に成長を感じられる内容で大学4年の1年でやれることはやれたと思った。悔しさは残るから来年こそは、、

 

ざっとまとめると今年は特に個人での活動が多かったなと。それなりに部練にも参加しているが短時間メニューではレベルが合う選手はいないし時間もイレギュラー。限られた時間は有効にしていろいろ助言はできた気もするが部員を見てる感じ不十分ではあるだろう。

 

今年の部を見た感じは少なくとも今は「自転車競技部」じゃなくてみんな「自転車部」でしかないと思った。まともにそういう練習なんてしてないしレースや練習に臨む意欲もよくわからない。合宿なんかやっても目標も何もないからただの苦行サイクリングで達成感は得られても強くはならずお金と時間が飛ぶだけ。いつか体育会系だのなんだのあったけど、そんな人いないしみじんも感じられない。大学生の忙しいなんて所詮限定的だし週15時間捻出するくらいバイトして普通に遊んでも余裕がある。

全体として成績を振り返っても丹羽のインカレ出場は大きな一歩だけど続くわけではないし、他はあまりぱっとしない。特に上位カテゴリほど出ただけって感じ。多分本気でやるってどんなのか知らずにやっているから現状維持になるし面白さも半減していく。自転車を頑張ることはあってもそれは競技を頑張るとは同義じゃない。

せっかくここまで恵まれた環境にあるんだから目指す意思があるなら上を目指すべきだと思うし競技として向き合うべきだと思う。あくまで最近この部は自由さも一つ特徴となっているから必ずしもそうしなきゃいけないわけではないけどもったいないなと感じる。自転車競技は人口も少ないから全国に出るチャンスは他の競技を比較して割と簡単に手に入る。その分、全国にでてより本気で競技と向き合っている人と戦えるチャンスが得られる。この過程でしか得られないものは確実にある。

 

一旦この秋冬は自分のやることに集中しなきゃいけないけど、それ以降は少し時間ができるはずだからもう少し自分だけじゃなく部が強くなるように動いてみようとも思う。自分自身まだ成長の余地はあると感じているしこのまま引退できるような成績はあげられていない。残された限られたチャンスで結果を残せるようにこの先も強くなる。

自称スキニーファット

B3の村田です。最近は、「痩せたい」と「増量して重量上げたい」を頭の中でバトらせた結果、妥協してナッツとプロテインor切り餅を摂取するという愚行に走ることにハマっています。

 

一生体脂肪率1桁で何も我慢しない生活をしたいです。

クリスマスプレゼントはマンジャロにするかー。

 

 

10/7

駒岡テンポ

ウエイト

10/8

ウエイト

ローラーL2 90min

10/9

ウエイト

10/10

滝川180km

思ったより楽だから常用コースにしてくれ

10/11

手稲1回28:45

もう無理っしょ。サロベツから+5kgイェイ。

10/12

支笏湖~千歳

ウエイト

10/13

ウエイト

10/14

ウエイト

 

応用化学3年後期の過去問ください。

 

青の煌めきあおもり国スポ2026

こんにちは、B4の渡部岳洋です。

今回は10/7~10/11に開催された第80回国民スポーツ大会「青の煌めきあおもり国スポ

」に北海道代表男子A選手とし出場したレースレポートです。今年はインカレトラックが院試直後で調整できなかったこともあり、本気で挑めるということから今年1のターゲットレースとしてとらえて取り組みました。1週間の遠征なので長編です。

 

国スポに向けて

まず今回参加種目はケイリン、1㎞TT、チームスプリント、ロードレースの4種目。直近のインカレでも走った2種目を特に自分として力を入れつつ、チースプとロードもベストを尽くそうと考えた。ただロードは短距離種目がメインである以上練習の基本は短時間高強度+ウエイトとして連日4日トレーニングを行う中で疲労がたまって強度の上げられなくなった日に距離を乗るよう構成した。またチームスプリントは事前にバンクで練習ができない以上、動画を見たり走順をこれまでの走りから考えて作るくらいしかできることはなかった。

競技を本気で始めた当初から国スポ(当時国体)は自分にとって憧れの大会であり、男子Aとなると有名な選手たちも多数出場ということで気持ちもこれまで以上に入っていた。前回出場は7年前の2019年、当時高校1年。今の自分と同じ(大学4年)だった二階堂さんと一緒に出たのは懐かしい思い出。

9月頭は一時的に不調になり出力も落ちていたが、10秒~1分程度の出力、3分のインターバルをはさんだ時の連続で出せる出力はこれまでの最高値まで来ていた。

いずれ再チャレンジするときの目安として直近1か月

15秒 1033w

30秒 939w

1分  723w

3分  454w

20分 320w

精神面でも不安だった院試も無事合格と分かりストレスもなくなりきつい練習でも楽しめた。同レベルからそれより上のレベルの選手と練習できず対人走に不安があったので、ケイリンに向けては実際にレースでどう走るかをある程度想定した。

 

参加メンバーは男子Aが自分1人、男子Bにてらはる、かんじ。

監督の福島さん、サポートに惠田さんを含めたチーム北海道5人で国スポに臨んだ。

 

10/6

前日夜から朝にかけてフェリーで八戸に移動。昼過ぎにバンク試走。実に5年ぶりくらいのバンクでのローテ。そういやまともにチームメイトいたことなかったな。移動での疲労や2週間程度かけて朝方に体をシフトしておいたおかげで22時半には自然と就寝、毎日崩さず。

 

10/7

チームスプリント

1走てらはる、2走自分、3走かんじ

60×15

朝一の種目。函館競輪場で改修工事が入った関係もありチースプに向けた合わせ練習など一度もせず本番を迎えた。3人とも経験がなく、高校生2人は長距離・ロードの選手であり、3人ともスタートが苦手、、など言い出したらタイムが出せない理由など無限に上げられるが現時点のベストを出せるよう臨んだ。訳あって当初の予定順ではなかったが走力に見合った順番ではあったと思う。

目標はしっかり団体種目の経験を積むこと、ビリ回避

結果:33/33位(最下位) 1分09秒893

Lap 1周27.56 2周20.67 3周21.56

全体としてスタートで詰まった後、2走の自分が速く追いついてしまい逆に3走を置いていく。前で詰まっているためそれ以上加速できず伸び悩み、最後はきつくなって垂れた。トラブルや余計な疲労なく走れた上にバンクの感触を確かめられたことはよかった。今後このメンバーでチースプをやることはまずないだろう笑。今後やるにあたって経験できたこと、また他のチームの走りを生で見れたことはいい経験になった。

 

ケイリン1回戦

1組目 2番手

60×14

公式戦3回目のケイリン。これまでも戦略を立てて挑んではいたが経験不足から中途半端なものになってしまった。今回はより考えてそれに必要な練習も積み上げた。

初めての前方からの展開。初めての7車立て。2位まで順位決定戦に上がれる。有力候補は2人いて、1人は先行勝負をすることが多い選手。直線の短い八戸のバンクにおいて勝負所は比較的限定されるためある程度予測はついていた。ペーサー離脱後先頭に並んで後ろからの加速に対応。思った以上に動けたと思ったが、追い切れず。むしろ後ろの2人を引き連れる形で走ってしまい4着。前の選手に飛びつけていれば全く別の結果になっていただろう。2回のインカレも確かに悔しかったが実力的にも走り的にもまだまだで経験不足もあり勝手にしょうがないと納得していたけど今回は走りもはまった感じがあったのに粘れず負け本当に悔しい。高校生たちにもサポートしてもらってこの結果、申し訳ない。

 

10/8

ケイリン敗者復活戦

4組目 1番手

60×14

またも前方。かなりケイリン(と競輪)の動画は見たが1番手からの走り方はよくわからずイメージできなかった。勝つイメージが微妙にわかず。敗者復活なので1位のみ上がり。今回も有力候補は2人で間違いなくどちらかが上がるだろうと確信。1人は調子が微妙だったが1人は調子よさそう。長距離の実力者だけどバランスよく強いイメージだし展開作っていくだろうからそれに合わせて追い込めるかどうか。ただ真後ろにいたらしい。

ペーサー離脱後後ろの様子を確認しながらペースアップを考えたが遅かった。すぐ横に並ばれ自由に動けなくなる。すぐに前と横に選手がいる状態で踏めなくなりそのまま終わった。脚的には不完全燃焼だった。レースがうまかった。

高校生2人は安定した走りでどちらも決勝を決めた。

 

10/9

1㎞TT

61×15

ハンドルをインカレから変更しポジションをずっと調整していたがいじりすぎて検車に引っかかってしまった。すぐに変更して対応したが結果的にいいポジションに収まった。

結果:31/40位 1:09:854 

Lap 14.57-11.39-9.67-10.97-11.18-12.07

スタートは詰まったけど自分比ではましな感じ。コーナーの加速がうまく伸びずシッティングに移行。2周目はよかったが3周目で垂れてしまった。DH以降のペースダウンはなかったけど、DHで回転を維持できなかった。ギアを上げれば垂れなかっただろうけどその分加速がうまくいかないだろうからタイムは伸びていないだろう。

タイムだけ見たらインカレより速い(??)とはいえ自己ベストからは遠いが湿度の関係もあってか軒並みタイムが出ておらず(大会新はできていたけど)有力選手ともタイム差はいつもより小さかった。かなり追い込むことはでき、まともに歩けなかった。回復のためにいろいろやってはいたが疲労は次の日まで持ち越した。とりあえず現時点でのベストだろう。

 

10/10

レースはなし

かんじのスクラッチのサポート後ロードの試走。YouTube等でコースの情報はあらかた入れてから青森にはいったが想像以上にのぼりがきつい。下りのヘアピンも怖い。元々短距離種目がメインであってロードはコース特性的に完走の可能性は低いだろうとおもっていたけど想像以上だった。3/7周生き残るが目標。夕方ミーティングを終えすぐ寝た。

 

10/11

ロードレース 

DNF(2/7周完了時)

5:00に起床、最小限の食事をとって移動。荷物を準備してアップ。後方位置からスタート。5キロほどローリングをした後1個目の登りでスタート。強いアタックがあったわけではなくがペースがかなり上がる。すぐ下った後2個目のメインの0.6キロ、10%以上の坂に入った。集団後方に下がらないつもりだったがそもそも前に上がれず下って登りに入ってしまった。ここですぐに遅れてしまった。気を抜いていたわけでもないがstravaを見たら1キロもない登りで30秒遅かったらしい。この登りで遅れた10人程度とローテを回したが下りは上げれても登りでひたすらタイム差が開きあっという間にタイムアウト。

 

結局4種目も出場する機会に恵まれ北海道代表として出場した国スポで入賞してポイントを稼ぐどころか大きな見せ場も作れず終えてしまった。他3つは厳しかったとはいえケイリンは特に力を入れていたので悔しい。ただ大学4年間だとこんな本気でやれて楽しめた大会は他になかったと思う。個人的には成長を感じられたしケイリンはやれることも増えてきた。おそらく学部生最後の大会だけどベストは尽くせた。あくまで自分は来年も選手は続けるつもりだし国スポは目指すだろうけど、来年以降も選ばれるという保証はないので最後のつもりでやり切った。

 

国スポのレース以外の感想としては、高校生2人が強いうえにしっかり考えとかもあって一緒にいてこちらも勉強になることばかり。サポートしてもらったり助かりました。

 

あと他の都道府県と比べて人数が少ない問題もそうだけど、あんまり北海道では注目されてない大会なのかなと思ったり。割と他の県だとプロとか強豪選手も揃ってるし予選も人が集まってるイメージ。せっかくの祭りみたいな大会だしもっとみんな目指せばレベルアップするのかなと思った。

 

最後にチーム北海道皆さん、1週間ありがとうございました。来年はどんな立場になるかはわかりませんがチーム北海道に関われるようまた1年積み上げます。

もっと

こんにちは、B4の渡部岳洋です。

国スポ出発前に投稿予定でしたがギリギリまでバイトや卒論に向けた準備に時間を費やした結果投稿が後回しになりました。国スポ1週間前ということでインカレの時にはできなかったテーパリング(インカレは院試勉強でそれまで練習できてなかったので休むも何もって感じだったので)。やっとまとも準備して長期的に計画してレースができることが楽しくてしょうがないです。

大学の方も自転車も全体としてこれまで目標として考えていたことが完ぺきにはまってきて気持ちの余裕も出てきました。この勢いで、、、

 

9/28

オフ

 

9/29

小林峠 1minTEST 5minSFR

1min 723w

新港で複数人スプリント予定が雨で中止。短時間の刺激入れ予定だったためローラーではなく雨の無い南側でのメニューに変更。ベスト更新だがラスト10秒の落ち幅が大きい。750wくらいで終わりたかった。

 

9/30

新港スプリント +厚田青山3h  兵頭、國貞

スプリント4本でアップを兼ねた1本目と兵頭先頭の2本は低値も、残り2本は1300wで踏め調子の良さを感じつつもがく時間を短縮し疲労を抑えた。

厚田青山はアップダウン区間は先頭固定、平坦は自分は控えめにしてローテ。合宿でやるべきローテがあまりできない分序盤はペースが上がらなかったが後半はなかなかいい速度。

 

10/1

オフ

 

10/2

手稲10min + 40s-20s×5  遠藤、村田、Bolin

雨降ってたし軽く。全然踏もうとしなくても足が動く。これまで感じたことない余裕を感じ踏みたかったがあくまで調整なので踏みやめる。冷静にセーブできてよかった。

 

10/3

オフ

 

10/4

札マラ補助

 

10/5

移動日

バイトして卒論のための機械の練習をして荷物準備して出発。

 

疲労を落としつつ必要な刺激を入れられたいい期間でした。

今年最後国スポ出し切ります。

もう現地にいるので